酔いどれウォーク コース店舗紹介

「とみおか酔いどれウォーク」コースと店舗を少しずつご紹介します。

コース1・コース2・コース3を全て紹介!

コース1

第1の扉〈魚菜〉

魚菜(ととな)

富岡居酒屋界隈では珍しく海鮮系が充実。季節折々の希少物を食べられるかもなので、これから寒くなり魚が旨い季節、その日のおススメは要チェック!ビールは早めに切り上げて、日本酒でやりたい。白子ポン酢くいてぇ~。

さてさて、こちらのお店「ぎょさい?うおさい?」いったいなんと読む!?

 

第2の扉〈味来〉

味来(みらい)

スナックひしめくビル内で唯一の居酒屋。開店4年目だが、店外に価格表示があるだけでも富岡では異彩(笑)。

愛想のよいご夫婦が営むの店、15年超の修業を活かし、季節の食材を取り入れた和食系メニューを日々更新中。酒も豊富で通いがいありますな!


第3の扉〈ジィ・ハウス〉

ジィ・ハウス

ご存じ?マニアック空間。かなりエンターテイメントに富んだ店である。ミニライブ・DVD上映等、客の要望に合わせた使い方ができる店。店主自家製おつまみも良し。

ま、とにかく中に入ってみなされ、ほい。


コース2

第4の扉〈小澤屋〉

小澤屋

2013美食選手権第3位のおっきりこみと肉巻き寿司が食せる。製糸場ボランティア解説員デビューの気さくな若旦那とカウンター飲みもよい。寿司屋なので、当然お魚もうまいのだ。宴会料理の鍋ものがこれまた最高。


第5の扉〈ひろみ〉

ひろみ

韓国居酒屋。陽気なママがお出迎え。風邪気味の財布にもやさしい飲み屋。だが、酒は壺マッコリ筆頭に悪酔いするラインナップであり、飲みすぎには気を付けたい。裏メニューの青唐辛子は、素人が頼んではいけない。


第6の扉〈源氏〉

源氏

酔いどれウォーク随一のオサレなエントランス。そして昔の栄華を偲ばせる重厚かつ格式ある建築物をつまみに酒の三杯はいただけそうなお店。2階に上がる階段見ただけで鼻血でまくりです。当然、料理も期待を裏切りませぬ。


コース3

第7の扉〈かつら〉

かつら

店構えにお上品さが伺えるこのお店。

店内に入っても雰囲気そのまま、ランクの高いお店とお見受けします。お料理のお味もレベル高しっ!

通い続けたら、店主とカウンターで盃を交わす日もやってくるかも。

お帰りの際には、段差に十分お気をつけください(笑)

 


第8の扉〈幹〉

幹

赤ちょうちんがこの上なくマッチする和の飲み屋。対象年齢層は高めだが、相応の落ち着きがあり自分のペースで飲める。渋く独り飲みを決め込むなら外せない。秘蔵酒をいただくまで通い続けなければ・・・。料理も○。カウンター越しに覗けるガラスケース内の仕込済み串モノがうまそーだ。


第9の扉〈141〉

141

名前の由来が気になるこちらのお店。看板は2つあるのだが、富岡界隈ではひときわ小さく、経営者の控えめな性格が出たのだろうか。さておき、店内はスナックにしてはオサレな雰囲気でお高そうと思いきや、調理する様をカウンター越しに覗ける実はアットホームな飲み屋なのだ。


最終共通店舗(各コース4店舗目)

第10の扉〈かくれんぼ〉

かくれんぼ

最後にご紹介するのは、こちら。

全コース共通4店舗目のお店。

 

ハスキーボイスな女将自慢の(心理的に)開け難い鉄扉、そしてさらに扉・・・。中が窺い知れない、酔いどれコンセプトずばりのスナック系飲み屋。ここに行かずして、「とみおか酔いどれ」語るなかれ。